2010年07月07日

menu9、出演者ラスト二組発表

と言いつつ、
すっかり本サイトの方では出演者が出そろっておりますけれども。

オイシイオンガクmenu.9』、前回に引き続き残り2組、発表させて頂きますね。

どーん!




□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

オイシイオンガク menu.9

7月31日(土)南堀江knave
開場18:00/開演18:30
前売¥2,300/当日¥2,800(ともにドリンク代別)


■ Maison de sistelia ■

ricky_blog.jpg
http://blog.sistertail.com/



■ 次松大助 ■

tsugimatsu_blog.jpg
http://taisuke-tsugimatsu.net/


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


Maison de sisteliaさんは、sistertailのリーダーだった妹尾立樹さんのソロワーク。

sistertailというバンドについて。
プロフィールにもありますが、「京都の至宝」、とはまさに、です。
何度かsistertail時代のライブにも足を運びましたが、
深くて優しい音がたまらなくかっこ良くて。

活動が休止となり、名義がMaison de sisteliaとなった今でも、その世界観は健在。
プラス新たな風を、マイペースにそして気ままに、ぴゅうぴゅう吹かせている感じ。

ライブ毎に編成を変えて、ぐっと大人っぽい美しいメロディを聴かせてくれますよ〜。
今回のオイシイオンガクではバンドで出演してくださいます!!

MySpaceに音源と動画がアップされていますので、
そちらも是非お楽しみ下さい〜。
http://www.myspace.com/masondesistelia

周囲の知り合いに言わせれば、
心底信頼できる兄貴分!のような存在(でも年下なんですけどね)
人望も厚い妹尾立樹さんのあったかいライブ、
日々の疲れもほろほろ解れるのではないでしょうかー。


ラスト、もう一組は次松大助さん。

大阪のスカバンド、the miceteethのボーカルであり、
バンド解散前から「箱」名義で、解散後は個人名義で音楽活動を継続中。


個人的な思い出を書くのは憚られますが、
あえて少し書かせて頂きますと。

2003年頃からthe miceteethのファンであり、
ライブにも足を運んでおりましたもので、
今回イベントに出演して下さるのは、
なんだかもう
7年前の自分には思いもよらないことで。
当時はもちろんイベントも企画していませんし、
憧れの存在、でしたもので・・

・・・うーん 人生ってわからないものですねー


というわけで突然話を変えますけれど(自分話、すいませんでした)

次松さんの個人名義としては『Animation for oink, oink!』というアルバムが2009年に発売されて、
これがちょっと他に聞いたことないなぁというくらいに、様々な音が詰まったポップなアルバム!になってますー。

その中の一曲『星に願いがかなうなら!』PVがYouTubeでみて頂けますよ〜
http://www.youtube.com/watch?v=hwnfJ26yHbk
軽い身のこなしで、ずっと踊っていたくなるような感じ。

オイシイオンガクでは一体どんな世界を見せてくれるんでしょうかー。
とっても楽しみです☆



さて、これでライブアクト、4組全てが発表できました。
万歳!

皆さん、是非お見逃しなくです!


さらに今回は美味しいフードもご用意!いたします!
その紹介はまた次回にでも。



 ※ 予約、常に受付中。
    oicmusic99@gmail.comまで、
    件名「7/31 オイシイオンガクmenu.9予約」とし、
    本文に「お名前、人数」を明記の上、送信下さい。
    折り返し受付完了の旨、連絡いたします。

 ※ 一般プレイガイドでもチケット発売中。会場のknaveのHPでも予約できます!
    詳しくは本サイトへ。(右上のバナーをクリック♪)



posted by オイシイオンガク at 23:27| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | menu9 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。