2010年10月30日

『ホリーユータ with band of harrison』のこと

気付けばもう明々後日、なんですよね、当日。
どきどきしますね。

さて、出演者紹介、続々としていきましょう!
しかも張り切って!

* * * * *

■ ホリーユータ with band of harrison ■

holly_arsha_blog.jpg

2009年、ホリーユータがGroundlab、livlabを経てたどり着いたバンド。
その音楽性は音源を聴いたゲントウキ田中氏より「オーガニックジャズ」という言葉を頂戴し、それに「ポップ」というホリーユータには欠かせないキーワードを連結。「オーガニックジャズポップ」と表現される。
気持ちいいメロディーとグルーヴに、散りばめられた儚い唄がリスナーを包む。

また、ホリーユータは2010年6月リリースの寺前未来のアルバム「バドシャ」のプロデュースを手がける。レコーディングにはband of harrisonのメンバーも参加した。

今後益々の飛躍が期待されるバンドである。

「オイシイオンガク」では新曲を5曲披露!また、パノマティの鍵盤弾き・佐々木悠を加えた5人編成のバンドで出演!乞うご期待!

-band of harrison-
シオミテツオ(GibsonGuitar)
田澤良介(Tp/Hornz)
FUKYAO(Bass)
佐々木悠(Keyboards)
豊田圭祐(Drums)

バンドをそのままパッケージした感じのCD-R
"the band of harrison" ライブ会場にて好評販売中!

 
HP
MySpace


* * * * *

もしホリーさんのライブを見たことが無ければ、まずMySpaceで音源を聞いてみて下さい〜。
そして映像も、ぜひです。



今年の1月に南堀江knaveであった、racoustikさんの1st Album 「たわんだ大気圧」レコ発、『大阪亜熱帯化ミーティング』での一曲です。(知人が撮影したもの)

ホリーさんの音源、「band of harrison」も好きやけど、やっぱりライブではその魅力が何倍にも!っていう感じ。
上記のイベントに私も行きましたが、ちょっとラフっぽい雰囲気がステキなんですよね。(雰囲気が、ですよ。演奏はバッチリ!)
曲間にしゃべっちゃうところとか、だいぶいいなーって思います。

歌詞は大人っぽくて知的、
でもメロディは自然に踊れるてしまうし、耳馴染みもすごーくいい。
目の前にいる人達に対して、ちゃんと“開いてる”ってイメージ。

その“開いてる”ってイメージは、きっと実際に目にし、耳にしたら、
「ああ、これ!」って感じてもらえるはず。
すごく気持ちのいいモノ。


今回のサポートメンバーの方々は、自身のバンドだけでなく、あらゆる場所でサポートもされるなど。ひっぱりだこ。
かなり素晴らしい演奏を聞かせてくれると思います!


そしてホリーさん、この日から再び活動期に入られる、とか。
この日の演奏も、いつもとはちょっと違う感じになる、とか。(確か)

6人編成の豪華なバンドで、
ほぼ全曲が新曲っていう構成で、
そしてこの、言葉少なやけど、アツイ気持ちが行間に垣間見えるブログ


かなり、気合いが入ってる雰囲気が・・・!

11月3日の中で、断トツ踊れる時間になるんじゃないかと、確信しています☆
ぜひぜひ、見逃さないで下さいね!


posted by オイシイオンガク at 13:09| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | menu10 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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